ソマチット=恒常性超微小生命前駆帯


恒常性・・・

例えば、寒い日に身震いをして鳥肌を立て体温を上げようとし、暑い日は汗をかいて体温を下げようとするなど、健康を定義する重要な要素で、外部の環境変化に対して体の内部状態を一定に保とうとする調整の仕組みのことです。


 1924
年フランス生まれのガストンネサンという研究者が、自ら開発した超高性能の顕微鏡で、血液中に絶えず動く生命体を(ソマチット)発見しました。

免疫や恒常性維持機能を備えていて、どんな生物の中にも存在しています。(およそ38億年前に地球上で誕生した生命体。特殊な顕微鏡で見ることができます。)

 

ソマチットのエネルギー源は電子です。

  

ソマチットはマイナス電位を帯びていて、体内のプラス電子の部分に集り、そのプラス電位をゼロにしてくれます。

 
細胞が活性化すると免疫力がアップし、マイナスイオンの効果もソマチットの活性化が根源にあるようです。

 

 腫瘍や悪い部分などはプラスの電位が高く、中でもガン細胞が一番高いそうです。こういったことから、ガン細胞が劇的に小さくなるといわれています。

 
特にソマチットが多いとされるのがクスの木で、銀杏や樹齢千年以上の杉や松の木なども多く含まれていますが、マルンガイはその一番多いとされるクスの木よりもはるかに多く含まれています。

 

ガストン・ネサンはクスの木から抽出した樹液を、医師が見放した末期ガン患者のリンパ腺に注入し1000人中730人の命を救いました。

 

ですがこのソマチットは、加工する時にほんの微量であっても添加物が入ると消えてしまいます。

 

 せっかくの最強のデトックス食品から、ただの健康食品になってしまうということです。

 

近年では、マルンガイのパワーが認知されはじめ、今ではたくさんの会社で販売されていますが、どれも添加物が入っています。

 
添加物が入っている時点で、ソマチットは消えてなくなっています。


保存料や凝固剤など添加物の入らない100%マルンガイを取り込むことはとても重要です。

ただの健康食品を食べるのか、ソマチット豊富な最強のデックス食品を選ぶか、どちらがいいのか・・・


 
一目瞭然です。


 
●コスモバイル社のマルンガイ

 

原産国であるフィリピンで種から植林→栽培→一次加工→日本(静岡)で製品化→販売

これまでの過程を一社のみで行うことから、一切の添加物を入れることなく100%マルンガイの製品を作り販売することが可能になりました。

 

36種、36ヶ国で栽培実験をした結果フィリピンで1番ソマッチトが豊富になることを確認。

完全無農薬はもちろん、原産のフィリピンでは今まで一度も農薬や化学肥料が使われておらず、土壌が汚染されていません

 

 生きた元気なソマチットが豊富なものは、コスモバイル社のマルンガイだけです。